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【お知らせ】はらメディカルクリニックのInstagramにて、体験マンガの6話(最終話)が配信されています

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いつもブログを見てくださってありがとうございます!スミカマレです。
寒くなったり暖かくなったり、みなさま体調はいかがでしょうか?
エアコンを冷房にしたり暖房にしたり送風にしたり(切る選択肢はなし)
完全に迷子になってます。

さて、はらメディカルクリニックのInstagramで始まった体外受精体験記②の6話が配信されておりますが、もうチェックしていただけましたでしょうか?


妊娠するまで、不妊クリニックではたくさんのスタッフさんが患者に関わります。
どの役割の方も欠かせない存在です。最終話の表紙は主人公のすずさんファミリーだけでなく、妊娠に関わったスタッフさんをみんな描くと決めていました。そしてとっても賑やかな表紙に・・!

最終話ということで、今日は少しだけはらメディカルクリニックのお話を。
過去に話したことがあると思いますが、もともとはらメディカルクリニックのことは、私たち夫婦を最終的に妊娠、出産に導いてくれたレディースクリニック(人工授精までしかしていない普通の小さな婦人科です)の先生が亡くなられた元院長の原先生の大ファンでお話を伺ったり、転院するなら紹介するよ!と言われていたクリニックだったので存じ上げておりました。
(転院前に妊娠することができたので、結果的には通いませんでした)

はらメディカルクリニックはTwitterでも情報配信をモリモリされているのですが、
とってもいろんな意味で熱いアカウントです。クリニックが考える正義を貫いてらっしゃるというか。別のクリニックに通われている方の質問に答えられたり、クリニックとしては配信しづらいのでは?という内容も呟いてくれるし、図付きでツイートしてくれたり。妊活初心者にもとっても優しいです。とっても分かりやすくて、
どこよりも分かりやすく積極的にTwitterを運用されているクリニックだと思います。

また、はらメディカルクリニックは国内で初めて非配偶者間体外受精・顕微授精(IVF-D)を始められたクリニックです。新しい試みをすると、逆風が必ずあるものですが
負けずにどんどん未来を切り開かれていますね。不妊治療の歴史を大きく変える第一歩を踏み出されました。我が家も男性不妊で悩んでいたので、どんどん応援したい・・!

推しクリニックの一つでもあるので勝手に回者のごとく熱く語りすぎてしまいましたが、
はらメディカルクリニックのInstagramの体験記もよろしくお願いします♪

ちなみに最終話の表紙では握手しているのは、今は天国にいらっしゃる原先生と現在の院長である宮崎先生です。

▼また、中国版インスタと呼ばれる RED bockでも公開中です✨
http://www.xiaohongshu.com/discovery/item/62185b0d000000000102b176

新しいはらメディカルクリニックを、これからも応援しております。

スミカマレ